私のとっておきのリップケア方法

私の唇はとっても敏感…。

口紅やグロスを塗ろうものなら1時間もしないうちに皮むけがおこり、ひどい時はピリピリしてくることも…。

「なんとか対策をしなければ」と思い、蒸しタオルや高保湿のリップクリームを塗りたくるなど、自分でできることは色々と行いましたが、まったく良くなりませんでした。

雑誌やテレビなどで、タレントやモデルさんの可愛いリップメイクを見ていると「私もこんな可愛いメイクをしたいなぁ」と思うのですが、できない…。

そんな悶々とした想いがつのるばかりで、切なくて仕方が無かったんです。

こんな話をメイクコーナーで出会った美容部員さんに、ふと話した時のこと。

その美容部員さんも元々は唇が荒れやすい体質とのことで、私のことなのに自分のことかのように相談にのってくれました。

本来はまったく別の目的で行ったのにも関わらず親身にアドバイスにのってもらい、本当に感謝しかありません!

そして、そこでアドバイスをもらった唇ケア方法「アルガンオイルのラップパック」
これが私には効果てきめんでした。

アルガンオイルは、美容部員さんにすすめられたものをAmazonで購入。

お風呂の中で、オルガンオイルを唇、そしてその周りに塗り、ラップをするという簡単なものなのですが、約1週間でガサガサ皮むけをしていた唇が完治しました。

あの時、あの美容部員に出会わなかったら私の唇は今もガサガサのままでしょう。

これからは毎日きちんとケアを行い、いつかリップメイクを思いっきり楽しみたいです。

 

すらりとした外見でも

肌トラブルを予防するスキンケアは美肌作りには欠かせないもので、「本当に美しい顔立ちをしていたとしても」、「すらりとした外見でも」、「おしゃれな洋服を身にまとっていようとも」、肌が老け込んでいるとチャーミングには見えないのではないでしょうか。

肌が透明感というものとはかけ離れて、地味な感じになってしまうのは、毛穴が開ききっていたり黒ずみが目立っていることが一番の原因です。正しいケアを継続して毛穴をしっかり引き締め、輝くような肌を物にしましょう。

肌のケアに特化したコスメを使ってコツコツスキンケアを励行すれば、ニキビの原因であるアクネ菌の繁殖を抑制すると同時に肌の保湿もできることから、煩わしいニキビにぴったりです。

洗顔は基本的に朝と夜に1回ずつ行なうはずです。休むことがないと言えることゆえに、独りよがりな方法で洗っていると肌に少しずつダメージをもたらすことになってしまい、良くないのです。

「春季や夏季は気にならないのに、秋や冬に入ると乾燥肌が深刻になる」と言うのであれば、季節毎にお手入れに使うスキンケア製品を変更して対応するようにしないといけないのです。

「ニキビが気に掛かるから」と毛穴につまった皮脂を取り去ろうとして、しょっちゅう顔を洗うという行為はやめた方が無難です。過度に洗顔しますと、期待とは相反して皮脂の分泌量が増すことになるからです。

朝晩の洗顔はスキンケアの軸になるものですが、適正な洗顔方法を理解していない人もかなりいます。自分の肌質になじむ洗浄方法を身に着けましょう。

「肌の保湿には何かと気を遣っているというのに、乾燥肌によるかさつきが回復しない」という時は、保湿化粧品が自分の肌質にマッチしていないのかもしれません。自分の肌にうってつけのものを使いましょう。

深刻な乾燥肌で、「問題ないような刺激だとしても肌トラブルが生じてしまう」という方は、それ用に作られた敏感肌向けの負担の少ないコスメを選択しましょう。

目元に刻まれる複数のしわは、早いうちに対策を講じることが必要です。見ない振りをしているとしわの溝が深くなり、どれだけお手入れしても除去できなくなってしまうのです。

ニキビができてしまうのは、毛穴を通して皮脂がたくさん分泌されるのが元凶ですが、何度も洗うと、外的刺激から肌を保護する皮脂まで除去することになるので逆効果と言えます。

理想の美肌を手に入れたいのなら、さしあたって疲労回復できるだけの睡眠時間を確保することが必要です。それと共に野菜やフルーツを中心とした栄養バランスの良い食生活を意識することがポイントです。

乱暴に顔面をこすってしまう洗顔方法の場合、肌が摩擦で赤くなってしまったり、表皮が傷ついて大小のニキビができる要因になってしまうおそれがあるので気をつけましょう。

大量の泡で肌を包み込みながら擦るような感覚で洗浄するのが適正な洗顔方法です。メイク汚れがどうしても取れないということを理由に、こすりすぎてしまうのは厳禁です。

ボディソープをセレクトする場面では、きっちりと成分をチェックすることが要されます。合成界面活性剤を筆頭に、肌に負担が掛かる成分が混ざっているものは利用しない方が賢明です。

 

 

スキンケアには保湿が一番大事

困ってしまうことに、肌にできてしまったシミは、それだけで見た目年齢をグッとあげてしまうのです。

シミの正体は、肌の細胞内に生成されたメラニンという色素が剥がれ落ちることなく、皮膚に残ってしまったものになります。

ターンオーバーを正しく整えるとシミの軽減が期待できるのですが、ジャムウソープによって古い角質を落とせば、効果をより実感できることでしょう。

ただ、過度なジャムウソープはお肌に負担をかけるというリスクもあります。

どのようにして肌にシワができるのか、その原因としては、乾燥が一番であることはよく言われているようです。

部屋のエアコンの空気にさらされていたり汗をかいて、肌の保湿に関わる成分が一緒に流れて失われてしまった時などは最大限の注意を払いましょう。

では、乾燥を防ぐにはどうするかということですが、それこそ何度でもひんぱんに保湿をすることが大切です。

それから、汗をかくほど動いた後には、保湿を忘れないようにしましょう。

美容の技術は目覚ましい進歩をとげており、今ではお肌のシミを消すこともできます。

ジャムウソープで洗顔した後は、スキンケアには保湿が一番大事なこととなります。

入浴をすると水分が肌からどんどん流れ落ちていきます。

そんな肌を乾燥から守っていくために、保湿液、乳液を塗った後には保湿クリームを使うことをオススメしております。

保湿クリームを夜の間に使うと翌朝まで肌の潤いが続き、メイクの乗りもすごく良くなります。

お肌を美しく保つために最も重要なのは、お肌の汚れをジャムウソープできちんと落としてあげることですよね。

お肌に良くない洗顔方法とは、お肌を傷つける原因となり保水力を保てなくなる原因となります。

可能な限り、優しく包むようにジャムウソープで洗う綺麗にすすぐ、以上のことに注意して洗う洗顔を行いましょう。

 

 

友人から教わったジャガイモ料理

最近、ハマっている料理があるのです。

この前アメリカから、アメリカ人の友達が日本に遊びに来たときに、教えてくれた料理なのですが、そこまで難しくなく、出来上がったときの美味しさは、半端ではありません。

リーベークドポテトと言う料理みたいですが、要するにジャガイモを二回焼いたものなのです。

まずはオーブンで、一度ジャガイモを丸ごと焼きます。

そして、それを取り出した後には、ジャガイモを半分に切って、皮を崩さないように気を付けながら、中身をそっと取り出します。

たくさんのジャガイモの中身をボールの中に移して、サワークリームやバター、ベーコンやネギを刻んだもの、そしてチェダーチーズなどを入れて、つぶしながら混ぜて行くのです。

そしてそれが終わったら、生クリームなどを絞り出すための袋に入れて、それを先ほどとって置いたジャガイモの皮の中に注入して戻すのです。

そしてオーブンで再び焼きます。

二度焼くジャガイモなので、リーベークドポテトと言うのですね。

二回目に焼くときには、色々手間を加えて焼くのです。

二度目に出来上がったときの香ばしい香りは、もうたまりません。

そしてもちろん食べたときは、至福の一時ですね。

オーブンがないと難しい料理ですが、アメリカの家庭はどの家庭も、オーブンがあるものです。

幸いなことに、私の家にもオーブンがあります。

日本ってオーブンがない家が多いので、不便ですよね。

リーベークドポテト、見かけはお洒落で手の込んだ料理に見えますが、そこまで手間がかかるわけではないので、お客さんが来たときに出すのに良さそうです。

今度友達が来たときに作って、出してみようと思います。